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お金の流れを作る

見込み客を集めて商品を売り
その後の流れまで作れていますか?

まさか、いきなり商品を並べて
買って貰っておしまいなんて
ことはありませんよね。

30年前ならそれでも
売上げ続ける事ができた
らしいですが、

現在では無理があります。

それというのも、

30年前と違ってモノが
あふれているからなのです。

多すぎて迷ってしまうと
人は買うのを保留に
してしまいます。

だから、それしかない状況に
持ち込みたいのです。

その流れをつくります。

あなたの商品が欲しいと言う
ところまで導いてあげます。

あなたの商品を選ぶのが
お客さんにとって一番だと
確信しているなら無理なく
出来ると思います。

あなたものどが渇いたら
営業されなくてもジュース
買いますよね。

それと同じ状態までもっていく
ということです。

是非考えてみてくださいね。

ここまで読んで頂いて
ありがとうございます!

ストーリーをマーケティングで使う方法

小説でも書いて稼ぐというのでは
なく、商品を売るのに使います。

ストーリーを使えば、
興味を引くことができます。

そのなかで商品について語れば
興味を持って読んで貰いやすいのです。
ドイツのあるビールメーカーの
話で面白い話があります、

売上げに伸び悩んでいて、
プロに相談したところ、

「ビールの製造工程を公開しましょう」

って言われたそうです。

そこで公開したところ

かなり手間暇かけて作っている
というのが伝わって売上げが
上がったのです。
ストーリーって言うと
難しく感じるかもしれませんが、

苦労したり、こだわったり
時間やお金をかけてやってきた
ことって必ずありますよね?

ビール話のように手間暇かけた話とか
苦労話とかはきちんと語ると
”商品の価値”が分かりやすいのです。

話の流れは”プロジェクトX”とか
”下町ロケット”あたりを
参考にすると感動的なストーリーが
できそうですね。

是非考えてみてくださいね。

ここまで読んで頂き
ありがとうございます!

ストーリーには鉄板と呼ばれる構成があります。

ハリウッド映画はこの構成じゃないと
候補にすらならないらしいです。

ハリウッド映画と言うと
「バックトゥーザフューチャー」とか
「スターウォーズ」とかです。

それだけ王道のストーリー言う事ですね。

そこでは必ず

1.旅立ち
何のちからも持たない一般人の主人公が
あるきっかけで事件に関わることを決意

2.困難
当然すぐに行き詰まる

3.出会い
師匠に巡り会ったり、
反撃のキッカケに気づく。

4.新たなちから
新しい力を手に入れる。
新しい案を思いつく

5.敵
新しい力で敵を倒す

6.帰還

先に書いた、苦労話では
必ずこれらが入る入っていますよね。

だから面白い話になります。
それぞれのフェイズでもっと
マーケティングで使う
コツも紹介しますね。

1.旅立ち
読み手と共通のところがある主人公
にします。

2.困難
強ければ強いほど良いです。

3.出会い
これが”あなた”になるように
する。

4.新たなちから
USPが分かりやすいと
すごくいいです。

5.敵
気持ちよくたおしましょう。

6.帰還
祝福してくれる人がいて
結婚とか明るい未来を描けると
なお良いです。

”次はあなたです”

ここまで読んで頂き
ありがとうございます!

 

あなたの商品・サービスのストーリーを
是非聞かせてほしいです。

考えるのに良い機会になりますし
ここなどで紹介したいと思います。

「と言っても自分で考えるのは
きついなあ」と言う方は
私がストーリーを引き出します!

スカイプでやるので、1,2時間
くらいを見て頂ければと思います。

ご相談はコメントでください。

入力されたメールアドレスに
ご連絡致します。

なお、メールアドレスは非公開
ですのでご安心ください。

売れる数字と売れない数字の違いとは?

今回は好きな人があまりいない数字の話です。
あなたはいかがでしょうか?

売れる数字だったらいいですよね!

何の話かというと、
具体的にどこまでやれば
売れるのかという”基準”
の話です。

あなたは、ブログをやればいいとか、
メルマガ出せば良いとか、FBを
やればいいとか、

そういった話は良く聞くと思います。

そこで、始めてみると多くの人が
つまずきます。

そのひとつが基準に達する前に
止める。

なのです。

ブログでもメルマガでもフェイスブックでも
なんでも、いきなり成果がでることは
ないですよね。

そして成果がでないうちに
「やっても成果でないじゃないか」
て言って止めてしまうのです。

もー成功している人から言わせると
”早漏すぎます”

10とか20だと少なすぎるのです。

「そんなに出せないですよ!」

って思うなら基準を知らずに
始めた証拠です。

止めてしまう前に基準がどこか
思い浮かべてください。

成功していると思う人は
どのくらいの基準ですか?

FB、ブログ、メルマガどこまで
やったら成功しそうでしょうか。

行き詰まった気がするなら
考えてみましょう。

私の知っている範囲だと、
1ヶ月1記事書いていくと
成果があがってくると感じですね。

これが空いてしまうと、
上手く言えないのですが、
本気度が低く見られて人が
離れていってしまうようです。

結局新規の方は一緒なので、
しっかり囲って行く必要はあるでしょうね!

ここまで読んでくれて
ありがとうございました!

ではまた!

商品をつくらないで売る裏技【合法】

ビジネスをしようと思ったら
まず商品を作りますよね?

。。。

それはまあ順当な方法です。

何かしたいことがあって
それを形にしてみるのは
いいですね。

ただ、ちょっと考えてほしいこと
あります。

世の中には、役に立ちそうだからと
思った人がいて作られた商品が
たくさんあります。

しかしながら、ほとんど売れていません。

誰が買うんだろうというものは
やっぱ買う人も少ないわけです。

だから商品を先に作ってしまうと
ほとんど売れません。

多くのビジネスが上手くいかない
原因のひとつです。

じゃあどうするのかというと、
商品を作る前にテストします。

~ということが出来たら嬉しいですか?

と聞くのですね。
実際サンプルがあって体験できると
良いですが、無料サンプルとして
配れないなら無しがいいです。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

なぜかというと、実際に販売する
流れをテストするからですね。

実際にやるときに使わない方法で
テストしてうまくいっても、
実際うまくできるか怪しくなって
しまいます。

だから何も無くても安心して
テストしてください。

そして売れたら商品を作ります。

是非どんどんテストしてみましょう!

余談ですが、
この方法は昔大企業がやって問題に
なったことがあります。

広告を打って販売したのに
商品がなくてそのままおわる
という詐欺みたいなのが出た
のです。

その影響でPPC広告では
実態の無い商品の広告は出せなく
なっています。

テストするときに実際に契約しても
いいのですが、お金のやり取りは
商品を売る目処がついてからに
した方が良さそうですね。

ここまで読んでくれてありがとう
ございました!

追伸:
それではちょっとテストさせてください。

このテストをするというのは
実際に見込み客のところに行ったりして
セールスするということになります。

ですが、既にビジネスをされていて
作業や集客に忙しいとせっかくの
アイデアが眠ったままになって
いませんか?

アイデアマンであるあなたの
アイデアが眠ったままというのは
大きな損失です!

だから是非テストしましょう!
と言ってもあなたは忙しい
もしくは見込み客に会うのは嫌だ
と躊躇していませんか?

それなら、私にお任せください。

最初にアイデアについて聞いた後は
こちらで全て行います。

2~4時間程度の見込みです。

それだけで、後は全部テストしますので
あなたは今のビジネスに集中して
ください。
手順としては、
1.アイデアを聞き出します。

2.そのアイデアを売るトークを作ります。

3.見込み客の方にアンケートという形で
ヒアリングに協力していただきます。

4.ヒアリングを大体10名程度にする予定です。

3.はリストが無い場合には
協力者を探すのにコストが
一番かかります。

価格についてですが、
トータルで1件100万円としたいところですが、
リストがある場合には半額の50万円です。

納期は1ヶ月を見込んでいます。

ただ、まだテストということもあり、
中身が決まっていないので、モニター
参加ということでご協力いただける

場合は10万円(リストありは5万円)

でやります。

モニターになった場合は、事例として
掲載させて頂きます。

後日で良いので、インタビューさせて頂けると
嬉しいです!

このテストを利用すれば
マーケティングのプロの見地から、
売れる商品の提案までします。

売れる商品を売り出せばすぐに
リターンが得られることでしょう!

むしろマーケティングのプロが
ヒアリングするので今やっている
ビジネスより儲かって
しまうかもしれません。

ちょっと嫉妬しそうです。

モニターの募集は”3名様”までですが、
実施時期が重なる場合は相談させて
ください。

この件についてのお問い合わせは、
コメントをください。

入力されたメールアドレスに
て連絡させて頂きます。

メールアドレスは非公開です。

プライバシー情報は全力でお守り
しますのでご安心ください。

ご協力ありがとうございます。

66%の損失を防いで3倍儲かる性格マーケティング

人によって性格ってちがいますよね。
その違いの影響はおおきな損失を
生み出しています。

。。。
性格がみな違うというのは
十人十色と言うようになんとなくは
分かっているかと思います。

じゃあそれを普段気にしているでしょうか。

だいたいの人は気にして無いです。

というより気にするのが難しいこと
なのです。

これは脳科学的に

”自分の信じていることを信じる”

という機能のためです。

この機能があるために、

あなたと相手が違うことを
忘れてしまうのです。

「自分と同じように考えるだろう」
と思ってしまうのです。

よく考えれば違うことは
分かるのにです。

私も昔は、「なんでこの理屈で
納得しないんだろう。頭悪い
んじゃないか」と失礼なこと
思ったものでした・・・

そんな機能いらないんじゃないか?

と思うかもしれませんが

あなたがあなたであることを
信じる機能でもあるので、

無かったら自分が何であるのか
分からなくなってしまい
精神崩壊して廃人になって
しまいます・・・。

なので、無くすというのは
難しいかと思います。

このように相手を自分と同じようだと
思うので、その違いを忘れないように
しておくと普段の会話でのすれ違いが
減ってより仲良くしやすくなるでしょう。

奥さんとか子どもとか友人とか
上司とか同僚とか業者とか
普段話している方と話す時に
意識していれば
何でこの人はこんなこと言うんだろう?
だとか
どうして分かってくれないんだ
などと

いちいち
イライラしなくて済むように
なれると思います。

おっとビジネスで重要という話でしたね!

ビジネスでもイライラしないのは
良いと思いますが、
それよりも、話し方やコピーで使うなら

対応しておきたい3つのタイプがあります。

一つ目は
直感で決めちゃう型
キャッチコピーだけとか、冒頭の話を
しただけで決めてしまう人です。

長い話や文章はスルーします。

行動的な方が良く当てはまるので、
起業家には割と多いです。
二つ目は
理論型
なぜなのかどうして出来るのか
納得できれば決めます。

長い話や文章を読んで中身に
納得するまで決めないでしょう。

ただしキャッチコピーで引っかからないと
読んでくれないのは当然なので常に読んで
くれる訳とは違います。

控えめで真面目な
日本人に多いタイプです。

私もこれですね。

三つ目は
共感型
お客様の声や知り合いの意見で
決める人。

これはあった方が良いのは
分かりますよね。

ただ、自分がこのタイプだと他が
おろそかになるので、注意が必要
なのです。

理論タイプの人にお客様の声から
入ると「知るか!」って思われて
ます。

特に30代くらいの人達って、
”人と違う事が素晴らしいことだ”
という中で育ってきたので、
他人は他人と考えています。

人が良いと言っているから大丈夫
と思わない人達です。

さて、三つのタイプあなたは
どれが当てはまったでしょうか。

性格は三つだけではありませんが、
ビジネスでは全てを網羅するのは
意味がありません。

対応コストが利益に見合わなくて
赤字になってしまいますからね。

お客様向けに文章を書く時には
3つのタイプがあることを意識して
かいておくといいですね!

今回は

行動、感情、共感の3タイプについてお話しましたが、

他にも

なぜ、なに、どうやって、いますぐ という
行動したくなる説得内容や

人、場所、モノといった興味がある対象
とかもあります。

コピーであれば、それぞれに響く言葉を
用意すると漏れが無くいけます。

目の前にいるなら、何に興味があるのか
その価値観は何かを分かる事ができれば
無敵になれるでしょう。

でも間違えても脅しちゃダメですよ。

ではまた!

ここまで読んで頂き
ありがとうございました。
もっとここが聞きたいなどリクエストが
ありましたらご気軽にコメントや
メッセージを頂けると嬉しいです!

ビジネス用のプロフィールを作る

プロフィールってビジネスでは大事ですよね。
でもどうやって書くのか悩みませんか?

。。。

広く言えば自己紹介なのですが、
ビジネス用なので、部活とか
サークルとか職場でするのとは
変わってきます。

自己紹介を無難に過ごしてきたと
しても、ビジネスのプロフィールは
無難では仕事はとれません。

プロフィールの書き方はいくつか
ありますが、基本的には
キャッチコピーに近いものです。

何を提供してくれるのかが
分かるのが最低条件です。

何を提供するのか・・・という
部分は”あなたの作業”ではなく
”お客様のベネフィット”なので
そこは注意した方が良いですね。

例えば、
カレー屋であれば

カレーを作る が 作業で

カレーを食べて幸せになる が お客様のベネフィット

になります。
(ベネフィットについては諸説あると思います)
あなたのビジネスはカレー屋さんよりもっと
複雑なのだと思います。

だからこそ、まずはベネフィットを出して
興味を持って貰う感じですね。

ちなみにこのとき、
ベネフィットがたくさんあります!

と言う場合でも、

1つに絞った方がいいです。

脳は一度にたくさん言われると
認識しにくくなるようにできて
います。

ですのでたくさん書くと、
なんとひとつも認識して貰えません。

何かひとつ引っかかるんじゃないか
と思うとひとつもかかりませんので
”たった1つ”にすると良いでしょう。

とここまでは100文字程度で
短くする場合でした。

長くかける場合には、

これに加えて、名前、出身、
屋号

ベネフィットが提供出来るようになった
ストーリー

実績もしくはお客様の例

を書いていきます。

 

ベネフィットを言ってから
それを裏付ける話と
共感出来ることを書くのですね。

これによってお客さんとあなたとの
距離がぐっと近づけば成約に
繋がりやすくなります。

お客さんの話、やベネフィットの話は
掲載する場所によっても変わります。

単純に提供する物の違いです。

とはいえ最初はひとつだけなので
同じで良いかもしれませんね。

ではまた!

ご意見やご感想などご気軽に
書き込んでくれると嬉しいです!

競合と戦わずして勝つ

確実に上手く行く方がいいに決まっていますよね。
尚敵がいないところに行く話ではありません。

確実に勝てる手を打ちたいですよね。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

「それができたら苦労はしないよ」

はい、苦労しないでは簡単では
ありません。

確実だから楽という意味ではありません。

ただ、確実にする方法があるというだけです。
知りたいですよね?

それは。。。
お客様が待っている状態をつくることです。

お客様が「ほしいです!」といっている
ところに商品を出せば確実に売れますよね。

確実です。

そう、考えてみれば
商品を作って、売り出してから
お客様を集めるという方が
おかしかったのではないかと思います。

ビジネスのリスクを無くすには

お客様をあつめる

商品を作る

商品を売る

という順番でやればいいのです。

商品を先に作っておけば
お客様にとってはすぐに
受け取れるという利点は
あります。

逆に言うと先に作らなくても
いいのです。

商品が完成していなくても
受注生産品のように
売る事はできます。

簡単ではないと感じるかも
しれませんが、お客様が
欲しいものであれば、
売るのは簡単です。

とは言ってもお客様が
欲しいものかどうか
はわからないですよね。

それなら先に聞いておけば
いいだけです。

ということで、お客様に
欲しいものを聞いてから
その欲しいものを商品で
出せばいいわけですよ。

聞き出すのは簡単では
ないですが、これなら
確実に商品を売ることが
できます。

これは、
コンサルやセミナーで
やることができます。

来た人に欲しいものを聞いて
それを話せばいい訳です。

それともう一つあるのですが・・・

残念ながら語ると長くなるので
興味がある方がいたら
お話したいと思います。

まとめとしては、

お客様の事が分かっていると
ビジネスで非常に有利だって
ことです。

最近書いていた話につながった
ところで、

ここまで読んでくれて
ありがとうございました!

電子書籍における驚愕の事実

電子書籍、

どのようなイメージがあるでしょうか?

 

書くのが大変?

出すのが大変?

 

たしかにそういうのはあります。

 

しかし、注目のメディアであることは

間違いの無い事実です。

 

それに、紙を使わないので自然に優しいですよね。

 

さておき、電子書籍はあると良いです。

 

あなたは本を書いている人がうらやましく

思った事はありませんか?

 

少なくとも、本を出している人は凄い人なのかな

 

と感じるのではないでしょうか。

 

ということは、電子書籍でも本を書いていれば

あなたは凄い人に思われるようになるわけです。

 

これはビジネスやマーケティングにおいては

信頼を構築するのに非常に役に立ちます。

 

あなたのコンテンツの価格を上げて収入を

増やす事もできるでしょう。

 

そう、電子書籍があれば

別に売れていかなくてもいいわけです。

 

もちろん本が売れてなにかしらの分野で

1位が取れれば、見て貰いやすくなりますよね。

 

価格を下げて知り合いに買って貰えば

今なら意外と簡単です。

 

本を書くのが大変だと思われるかも知れません。

 

でもちょっと考えてみて下さい。

 

あなたがいまやろうとしていることについて

話をしたら、一晩くらい話せませんか?

 

それなら、それを文書にすれば大丈夫です。

 

できそうですよね。

 

文章があれば本はできますので、

書いてみてはいかがでしょうか?

 

電子書籍も本として出すには

表紙をつくるとか、

本の体裁をつくるとか

よく分からないし、ちょっと面倒です。

 

そういう方はご相談ください。

 

あまり高くない価格ですぐに出す事が出来ます。

 

気の効いた本のタイトルときれいな表紙

それと順位を上げるのも合わせて、

あなたが一発で凄い先生に見える

電子書籍が出せます。

 

コメント頂ければご案内します。

 

それでは。

仕事をすることと稼ぐ事は違う

これは私が気を付けている言葉なのですが、
どういうことなのかというと
仕事してもお金は手に入らない。
ということです。
多分頭に?が浮かんでいると思います。
働かざる者食うべからず
ということわざがありますよね。
これは、食べ物をあげるから働けという
働かせる側のついた汚い嘘なのです。
この嘘のせいで、働く=お金が貰える
という常識を信じてしまうのです。
もしあなたが独立するなら、
この考えは嘘であったと鋭く見抜いた
方が稼ぎやすいです。
実際のところ、タダ働きって
普通にあると思いませんか?
もしくはタダ同然で働いている人
さらにはお金を払って働いている人も
います。
NPOとかボランティアはお金を貰って
いないし、交通費を払ってすらいます。
時間とお金の一部を奉仕活動に使う事は
素晴らしいと思います。
とはいえ、働いてもお金がもらえないことは
普通にあると言う事です。
だから仕事をせずに稼げって言う事では
ありませんよ。
仕事をすることと

稼ぐ事を切り離して考えることは

独立して稼ぐちょっとしたコツです。
そしてこの考えは極めて理にかなった
ものです。
そもそも、あなたが働いているかどうかなんて
お客さんには一切関係が無いことです。
お客さんにとってはあなたが提供してくれるものが
全てなのですから、

それに合わせて対価を頂けば良いのです。
例えば、

行政書士さんの場合でいうと
あなたが書類を作って提出など手続きするのに
3時間必要だとします。

でもお客さんにとっては6時間かかるとすると

あなたにとっては3時間でもお客さんにとって
は6時間分の価値があるわけです。

さらにそのお客さんが社長さんであれば、
6時間あればどれだけ稼げるのかと
考えるとその価値は計り知れませんね。
稼ぐためのしくみを作るのも
マーケティングの一部です。
価格をいくらにするのか?

いつお金を頂くのか?
奥が深いです、、、

 

特にお金をいつ頂くかというのは

結構面白いです。

 

先払い、後払いだけでなく

分割払い

,クレジット払い

 

はたまた、ポイント払いとか

 

凄いたくさんあるので常に研究

してます。

 

ではまた。

最強のコンテンツマーケティング

こんにちは、新井です。

予告が次回のものでは無くなっています。

 

今回はコンテンツマーケティングについて

お話したいと思います。

 

コンテンツは、商品と違って物体が

無いものです。

 

サービスとか情報商材とかですね。

 

例えば、マッサージとか、音楽ライブとか

〇〇塾とかはコンテンツになります。

 

音楽はCDとかDVDにすると

商品になるので若干分かりにくいかも知れません。

 

はっきり分ける必要はありません。

 

ビジネスで重要なのはコンテンツは利益率が

非常に高いことです。

 

90%以上とかになります。

 

これが非常にビジネスで有利なのは

考えるまでもないですよね。

 

だから”コンテンツマーケティング”が

もてはやされる訳です。

 

このコンテンツですが、”商品”につけることも

できます。

 

商品に使い方の動画をつけるとかですね。

 

説明書とちがって使い方マニュアルと言います。

 

商品があっても使い方が分かりにくいものというのは

けっこう存在します。

 

他にも、新しい使い方を載せるというのもあります。

 

レシピをつけて食材を売るようなものです。

 

使い道を教える事で商品を売るわけです。

 

うまくすれば価格を上げることもできるでしょう。

 

もっともコンテンツの利益率が高いのだから

直接コンテンツを販売した方が利益を上げやすいですよね。

 

だからコンテンツを作ることが大事です。

 

じゃあ一体どんなコンテンツを作るのが

良いのかというと、

 

1つはお客様の要望があったところを

コンテンツにするということです。

 

もう一つは情熱があって止まらないものを

コンテンツにすることです。

 

マーケティング的には

 

前者は早く利益が出ます。

 

ただし、その分ライバルも追従してくるので

すぐに利益拡大が難しくなります。

 

後者はヒットするまでかなり時間がかかります。

 

ただし、ライバルがいないので大ヒットさせることが

できるでしょう。

 

どちらがいいかは、人によります。

 

後者はヒットするまで時間がかかるので、

誹謗中傷しかなくても続けられる熱意が

必要です。

 

なので、かなり人を選ぶでしょう。

 

このコンテンツですが、自分の中にコンテンツが

あると思います。

 

ただ、自分では見つけにくいです。

 

なぜかというと、

”自分では価値を感じない”

からです。

 

他の人にとって価値のあるコンテンツというのは

あなたにとって当然と思っているところにあります。

 

あなたの友人やお客様に聞いて見ると

けっこう分かりますが、ビジネス経験の無い方だと

分かってもビジネスにするのは難しいかも

しれません。

 

コンテンツを生み出すのとビジネスにするのは

また別の話です。

 

そこは改めて考えるか、専門家に相談してみましょう。

 

ビジネスプロモーターはコンテンツを付加して

利益を上げるということをプロセスの一部と

しています。

 

はい、これは宣伝です。

 

私もコンテンツを作る事を常に考えています。

 

スカイプで無料相談を受け付けていますので、

この下のコメント欄に「相談したいことがあります!」

とコメントをください。

 

入力されたメールアドレス宛に返信いたします。

 

それでは。