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最強のコンテンツマーケティング

こんにちは、新井です。

予告が次回のものでは無くなっています。

 

今回はコンテンツマーケティングについて

お話したいと思います。

 

コンテンツは、商品と違って物体が

無いものです。

 

サービスとか情報商材とかですね。

 

例えば、マッサージとか、音楽ライブとか

〇〇塾とかはコンテンツになります。

 

音楽はCDとかDVDにすると

商品になるので若干分かりにくいかも知れません。

 

はっきり分ける必要はありません。

 

ビジネスで重要なのはコンテンツは利益率が

非常に高いことです。

 

90%以上とかになります。

 

これが非常にビジネスで有利なのは

考えるまでもないですよね。

 

だから”コンテンツマーケティング”が

もてはやされる訳です。

 

このコンテンツですが、”商品”につけることも

できます。

 

商品に使い方の動画をつけるとかですね。

 

説明書とちがって使い方マニュアルと言います。

 

商品があっても使い方が分かりにくいものというのは

けっこう存在します。

 

他にも、新しい使い方を載せるというのもあります。

 

レシピをつけて食材を売るようなものです。

 

使い道を教える事で商品を売るわけです。

 

うまくすれば価格を上げることもできるでしょう。

 

もっともコンテンツの利益率が高いのだから

直接コンテンツを販売した方が利益を上げやすいですよね。

 

だからコンテンツを作ることが大事です。

 

じゃあ一体どんなコンテンツを作るのが

良いのかというと、

 

1つはお客様の要望があったところを

コンテンツにするということです。

 

もう一つは情熱があって止まらないものを

コンテンツにすることです。

 

マーケティング的には

 

前者は早く利益が出ます。

 

ただし、その分ライバルも追従してくるので

すぐに利益拡大が難しくなります。

 

後者はヒットするまでかなり時間がかかります。

 

ただし、ライバルがいないので大ヒットさせることが

できるでしょう。

 

どちらがいいかは、人によります。

 

後者はヒットするまで時間がかかるので、

誹謗中傷しかなくても続けられる熱意が

必要です。

 

なので、かなり人を選ぶでしょう。

 

このコンテンツですが、自分の中にコンテンツが

あると思います。

 

ただ、自分では見つけにくいです。

 

なぜかというと、

”自分では価値を感じない”

からです。

 

他の人にとって価値のあるコンテンツというのは

あなたにとって当然と思っているところにあります。

 

あなたの友人やお客様に聞いて見ると

けっこう分かりますが、ビジネス経験の無い方だと

分かってもビジネスにするのは難しいかも

しれません。

 

コンテンツを生み出すのとビジネスにするのは

また別の話です。

 

そこは改めて考えるか、専門家に相談してみましょう。

 

ビジネスプロモーターはコンテンツを付加して

利益を上げるということをプロセスの一部と

しています。

 

はい、これは宣伝です。

 

私もコンテンツを作る事を常に考えています。

 

スカイプで無料相談を受け付けていますので、

この下のコメント欄に「相談したいことがあります!」

とコメントをください。

 

入力されたメールアドレス宛に返信いたします。

 

それでは。

平凡で無い事はいいこと

ウェブで
MBTI試験を受けてみました。

自己分析のひとつですが
人の性格傾向を分析的に
出すものです。

結果は
INTP型
でした。

論理学者タイプです。

知性を活かして戦うタイプです。

あらゆるものを綿密に考えて
行動に移そうとするため、
自分の考えに欠陥がないか
というあての無い不安になる事があります。

すごく当てはまっていました。

うまくできていますね。

私の特性は深謀深慮なので、アドバイザー
やアイデアを出す立ち位置が良いです。

考える事とその対象が世界の全てなので
自分がおろそかになるのが問題なのですが。

さて無駄話が多かったですが

世の中には色々な考え方の人がいます。

性格診断は自分を分析するのも大事ですが

相手の事を考えるのが大事です。

相手の性格パターンが分かれば
対応するのは簡単になるというわけです。

と、マーケティングに寄った話になりましたが、
一般的には相手にも色々な性格があるので
物事の受け取り方も異なり、当然対応も
変わってくるというものだと

思っておくと、いらいらすることも減るのでは
ないのでしょうか?

そういえば予告の内容を書いていませんでしたが
それはまた次回で。

それでは。