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ビジネス用のプロフィールを作る

プロフィールってビジネスでは大事ですよね。
でもどうやって書くのか悩みませんか?

。。。

広く言えば自己紹介なのですが、
ビジネス用なので、部活とか
サークルとか職場でするのとは
変わってきます。

自己紹介を無難に過ごしてきたと
しても、ビジネスのプロフィールは
無難では仕事はとれません。

プロフィールの書き方はいくつか
ありますが、基本的には
キャッチコピーに近いものです。

何を提供してくれるのかが
分かるのが最低条件です。

何を提供するのか・・・という
部分は”あなたの作業”ではなく
”お客様のベネフィット”なので
そこは注意した方が良いですね。

例えば、
カレー屋であれば

カレーを作る が 作業で

カレーを食べて幸せになる が お客様のベネフィット

になります。
(ベネフィットについては諸説あると思います)
あなたのビジネスはカレー屋さんよりもっと
複雑なのだと思います。

だからこそ、まずはベネフィットを出して
興味を持って貰う感じですね。

ちなみにこのとき、
ベネフィットがたくさんあります!

と言う場合でも、

1つに絞った方がいいです。

脳は一度にたくさん言われると
認識しにくくなるようにできて
います。

ですのでたくさん書くと、
なんとひとつも認識して貰えません。

何かひとつ引っかかるんじゃないか
と思うとひとつもかかりませんので
”たった1つ”にすると良いでしょう。

とここまでは100文字程度で
短くする場合でした。

長くかける場合には、

これに加えて、名前、出身、
屋号

ベネフィットが提供出来るようになった
ストーリー

実績もしくはお客様の例

を書いていきます。

 

ベネフィットを言ってから
それを裏付ける話と
共感出来ることを書くのですね。

これによってお客さんとあなたとの
距離がぐっと近づけば成約に
繋がりやすくなります。

お客さんの話、やベネフィットの話は
掲載する場所によっても変わります。

単純に提供する物の違いです。

とはいえ最初はひとつだけなので
同じで良いかもしれませんね。

ではまた!

ご意見やご感想などご気軽に
書き込んでくれると嬉しいです!

競合と戦わずして勝つ

確実に上手く行く方がいいに決まっていますよね。
尚敵がいないところに行く話ではありません。

確実に勝てる手を打ちたいですよね。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

「それができたら苦労はしないよ」

はい、苦労しないでは簡単では
ありません。

確実だから楽という意味ではありません。

ただ、確実にする方法があるというだけです。
知りたいですよね?

それは。。。
お客様が待っている状態をつくることです。

お客様が「ほしいです!」といっている
ところに商品を出せば確実に売れますよね。

確実です。

そう、考えてみれば
商品を作って、売り出してから
お客様を集めるという方が
おかしかったのではないかと思います。

ビジネスのリスクを無くすには

お客様をあつめる

商品を作る

商品を売る

という順番でやればいいのです。

商品を先に作っておけば
お客様にとってはすぐに
受け取れるという利点は
あります。

逆に言うと先に作らなくても
いいのです。

商品が完成していなくても
受注生産品のように
売る事はできます。

簡単ではないと感じるかも
しれませんが、お客様が
欲しいものであれば、
売るのは簡単です。

とは言ってもお客様が
欲しいものかどうか
はわからないですよね。

それなら先に聞いておけば
いいだけです。

ということで、お客様に
欲しいものを聞いてから
その欲しいものを商品で
出せばいいわけですよ。

聞き出すのは簡単では
ないですが、これなら
確実に商品を売ることが
できます。

これは、
コンサルやセミナーで
やることができます。

来た人に欲しいものを聞いて
それを話せばいい訳です。

それともう一つあるのですが・・・

残念ながら語ると長くなるので
興味がある方がいたら
お話したいと思います。

まとめとしては、

お客様の事が分かっていると
ビジネスで非常に有利だって
ことです。

最近書いていた話につながった
ところで、

ここまで読んでくれて
ありがとうございました!

成功に向けてスピードを上げる方法とは?

成功スピードは無意識をどのように

使っているかという面がかなり大きいです。

やる気があるとか無いとか感じるのも
無意識下で進行しています。

あなたが仕事に不満がある場合、
無意識はあなたが仕事をする際に
抵抗してきます。

これは「だるい」とか「面倒」とか
いってしまうのはこのせいだと
言って良いでしょう。

そのまま仕事をしてもスピードが
上がる訳が無いですよね?

だから、まずは仕事に対して納得して
おきましょう。

ただ、我慢するというのは無意識には
通用しません!

納得しない仕事のままでは、
ちょっと厳しいです、、、

だから仕事をやりたいという認識に
する必要があります。

最初から「わくわくする仕事」にするのが
一番良いですが、

「仕事が完了した後の楽しいイメージ」や
「ごほうびをつける」という楽しいイメージに
結びつけるのはいいですね。

イメージはより具体的である方がいいです。

遊びに行く予定とからめて考えるとか
6月25日に遊びに行くのでそこまでに
終わらせて、全力で遊ぶイメージをする
とかですね!
また、逆に仕事をしないことに対して不快な
感情を結びつけていくのも有効です。

×ゲームを設定するとか、
やることを宣言することです。

こういったことを設定しておけば
やらなくて進まないと言う事態を
回避して、どんどん仕事が進んで
いくので望む収入がぐっと
近づいていくでしょう!

この分野については私も研究中ですので、
新しい情報があればお伝えできると
思います。

効率的な仕事の仕方については
色々なサイトが扱っているので
「仕事 効率」とかで検索すれば
たくさん出るのであまり言及はしません。

ただ、結構タスクをルール化しておくというのは
忘れがちなのでやるのは良いと思いますよ。

あと、いいのは締め切りをせっていして
タイマーを使う事ですね。

私もタイマーに囲まれています。

時間を設定するのがもったい無いので
10分タイマー2つと50分タイマーがセットして
あります。

それとは別にPCに時間指定で時報を鳴らすようにして
います。

メッセージをつけて、アポイントを記載しておくと
その時間まで忘れておけるので便利です!

複数の時間を指定できて、カウントダウンも
できるし、繰り返し設定やBGMが設定出来て
見た目がシンプルです。

ちなみに「FREE COUNTDOWN TIMER」
というので検索すればすぐ見つかると
思います。

ツールを利用すれば頑張らなくても、
仕事が進むようになるのでいいですよ。

ここまでお読み頂きありがとうございました!

ご意見ご感想などありましたら
ご気軽にコメントやメッセージを頂けると
大変嬉しいです!

ではまた!

商品を売る前に想いを売り込むーベネフィットからフラグシップへ

「何」ではなくて「なぜ」で商品を売る方が
より魅力的でファンが獲得しやすいと
思いませんか?

ビジネスをはじめて商品を
売り始めると、

ついお客様の利点を忘れて
商品の説明だけをしてしまいがちです。

30年前だったらそれで
商品は売れていきました。

しかし、10年くらい前からそれだけで
は売れなくなってしまいました。

皆が既に商品を持っている状態に
なったからです。

現在ではさらに状況がすすみ、

商品があふれています。

人々は毎日たくさんの商品にふれながら
過ごすようになりました。

さらに困ったことに
この商品の中には良い物も悪い物も
あったのです。

あなたも注文した料理が不味かったり、
買った機械がすぐに壊れたり、
使い方が分からなくて捨ててしまった
ものがありませんでしたか?

これらの経験から、商品について説明しても
簡単には信じられなくなってしまいました。

まずは信じて貰うことが大事になったと
いうことです。

あなたも信用している保険の営業の方から
なら保険を申し込んでもいいと思いませんか?

これをやる上で大事なのは仲良くすることも
ありますが、

フラグシップをつくるという方法があります。

iphoneを作ったアップルが仕掛けて成功した
方法です。

スティーブ=ジョブズのプレゼンテーションは
有名なので見たことがある方もいるかもしれません。

その中で、ジョブズは

「世界を変えます」

と言っています。

これにファンになった人は
アップルの製品を買うように
なりました。

積極的に宣伝もしています。

横道にそれますが、
パソコンの互換性の問題が完全に解消されないのは
アップルの策略ですね。

ファンが製品を薦めやすい理由を作っています。

話をもどすと、

世界を変えるために
商品を作っているという
理由をつけることで、
ファンを作って売っているわけです。

ちょっと上場企業だと規模が大きすぎるので
お花屋さんで考えてみますね。
①商品を売る、②ベネフィットを説明、③フラグシップ
とすると、
①可愛い花を売っています。
②あなたの生活に癒やしを与えます。
③心を癒やし世界に平和を
あなたに平穏をもたらします。

③の方がちょっと良いと
思いませんか?

応援したいと思ったら
あなたはすでにファンになっています。

という感じです。

これは効果的なので、
是非やってみてくださいね。

あなたのフラグシップ教えて頂けると
嬉しいです!

一緒に世界を変えましょう!

ここまで読んでくれてありがとうございます!

 

改善と対策のすべて

ビジネスをしていて凹むときって
ありますよね?

。。。

私はそんなときは栄養ドリンクを
飲んでます。

疲れた時に飲むものなのでしょうが
おいしいのでいいのです。

体に良いかどうかはなんとも。

どなたかご存じの方はいますか?

ところでうまくいかないときは
何か改善策を打つと思います。

そんなとき反省して振り返る
というのは原因究明そして改善に
有効な手段ではあります。

ですが、この方法が有効ではない
時もあることを覚えていって
ください。

そんなこと言われても
どういうことなのか分からないと
思いますが、品質改善では重要な
話なのです。

どうして私がこんな話をできるのかと
言うと

工場で品質管理の仕事に携わってきた
からです。

品質管理の標準規格ISO9001の
検査官の認定も受けています。

そして品質管理では品質改善のも
含まれているのです。

話をもどしますが、
品質改善の方法の1つが”原因を突き止めて
改善する”ことです。

これはあなたも分かると思います。

もちろん他にもあって、
それは

”原因を解明しないで改善する”

方法です。

多分意味が分からないと思います。

これ、品質管理やっている人間すら
ほとんど分かっていない話です。

学校で教えてくれる事と違うし、
有名なト〇タの言う、なぜなぜ理論と
違う話なのですから。

それでどういうことかというと、

”思いつく限りの対策を全部やる”

ということなのです。

原因が分からないと対策なんて
思いつかないのでは?

と思うかも知れませんが、

期待されるスペックややり方から
想定される対策があるのです。

こういった対策が全部で来ていないうちに
原因究明しても、「それ対策してないし」
という事になる訳です。

言い換えると、
対策ができていないのが原因
だと言っても良いです。

これに気づかず、末端の事象の原因
をおいかけても疲れるだけです。

これはビジネスでも同じです。

ただ、ビジネスでは対策を
やりきるにはお金と労力がかかりすぎ
ます。

なので、思いつく限りの改善をする
しかないのです。

しかしこれはビジネスを始める人にとって
障害になるでしょう。

学校の成績が良いほど
会社での成績が良いほど
原因究明してしまうくせがついているの
ですから。

原因も分からず改善するというのは
結果が見えない方法を試すと言う事
です。

会社もビジネス、そうですね。

ビジネスも長く続ければ大体対策が
取られた形になっていくので、
原因究明型の改善ができるようになるのです。

いまの段階をよく考えて使い分けて
みてくださいね。

品質管理の方法を学ぶとこの辺りのことは

全て分かります。

 

ただ、必要も無いのに学ぶと言うのはとても

辛いですから、任せてしまうと言うのも手かも知れませんね。

 

失敗事例に学ぶ

経済省で失敗事例のレポートを作ったとのことで、

見てきました。

 

ひとつ取り出してみましたが、

マーケティングからの視点はだいぶ抜けていますね。

 

恐らく誰もその視点が無かったのだろうと思います。

 

あったら失敗事例に乗れないですしね。

 

さて一つ目は業界に逆風がある中

業績を伸ばした話でした。

 

エレベーターの補修とかの会社なのですが、

事故があったのですね。

 

これを逆風だと記載されていましたが、

私から見れば追い風です。

 

事故のお陰で既存企業のネームバリューが

下落したのですから、

無名の会社は営業力だけで勝負出来ます。

 

ネームバリューに頼って営業力を伸ばしてこなかった

既存企業に対して営業力で勝つのは簡単ですね。

 

まさに追い風となったわけです。

 

今は安泰な業界でもいずれの日か

不祥事が表に出て逆風がふくものです。

 

逆風がきたとしても

”マーケティング”と”セールス”さえ

出来ていれば何も怖いものはありません。

 

むしろ競合のみ弱体化して一気に業績を伸ばすチャンスです!

 

逆風の吹いている業界もまたチャンスですね。

 

それではまた!

電子書籍における驚愕の事実

電子書籍、

どのようなイメージがあるでしょうか?

 

書くのが大変?

出すのが大変?

 

たしかにそういうのはあります。

 

しかし、注目のメディアであることは

間違いの無い事実です。

 

それに、紙を使わないので自然に優しいですよね。

 

さておき、電子書籍はあると良いです。

 

あなたは本を書いている人がうらやましく

思った事はありませんか?

 

少なくとも、本を出している人は凄い人なのかな

 

と感じるのではないでしょうか。

 

ということは、電子書籍でも本を書いていれば

あなたは凄い人に思われるようになるわけです。

 

これはビジネスやマーケティングにおいては

信頼を構築するのに非常に役に立ちます。

 

あなたのコンテンツの価格を上げて収入を

増やす事もできるでしょう。

 

そう、電子書籍があれば

別に売れていかなくてもいいわけです。

 

もちろん本が売れてなにかしらの分野で

1位が取れれば、見て貰いやすくなりますよね。

 

価格を下げて知り合いに買って貰えば

今なら意外と簡単です。

 

本を書くのが大変だと思われるかも知れません。

 

でもちょっと考えてみて下さい。

 

あなたがいまやろうとしていることについて

話をしたら、一晩くらい話せませんか?

 

それなら、それを文書にすれば大丈夫です。

 

できそうですよね。

 

文章があれば本はできますので、

書いてみてはいかがでしょうか?

 

電子書籍も本として出すには

表紙をつくるとか、

本の体裁をつくるとか

よく分からないし、ちょっと面倒です。

 

そういう方はご相談ください。

 

あまり高くない価格ですぐに出す事が出来ます。

 

気の効いた本のタイトルときれいな表紙

それと順位を上げるのも合わせて、

あなたが一発で凄い先生に見える

電子書籍が出せます。

 

コメント頂ければご案内します。

 

それでは。

ビジネスとギャンブルで稼ぐ

こんにちは、新井です。

本日の話はギャンブル、の話ではなく

成功するビジネスの話です。
ビジネスが生き残る割合は

3年で10%です。

 

という記事を見たことがありますか?

 

こういうのを見ると

10%の”確率”で成功する

という、まるでギャンブルであるか

のように思えませんか。

 

でも、ビジネスがギャンブルだと

困りますよね。

 

大丈夫、安心してください。

 

ビジネスはギャンブルではありません。

 

成功失敗が確率で起きることもありません。

 

その代わり

必ず成功する

必ず失敗します。

 

前述のビジネスが生き残る割合は

”成功する側だったのが10%”

だったというだけの話です。

 

もちろん、あながは成功したいと

思います。

 

なら

必ず成功する

側になる必要がありますよね。

 

そんな、方法があったら

知りたいですか?

。。。

 

お教えしましょう!

と言いたいところですが、

 

残念ながら、万人が成功する方法は

存在しません。

 

自分に合った成功方法は試してみる

まで分かりません。

 

でもこれ、

試してみれば分かる

ということです!

 

つまり、

試し続ければ必ず成功する

ということです。

 

アイデアは無限にあるので

試す事が尽きることはありません。

 

とは言えテストし続けるにも

お金は必要だと思いましたか。

 

そうですね。

 

ある程度は必要です。

 

ですが、お金を使わなくてもテストする事は

可能です!

 

お金がかかる・・・

 

と止まっているなら

 

まずは隣にいる人に聞いてみてください。

 

聞くだけならお金はかかりません。

 

他にもいろいろな方法があるので

考えて、

試して見て下さいね!

 

ここまで読んでくれてありがとうございました!

仕事をすることと稼ぐ事は違う

これは私が気を付けている言葉なのですが、
どういうことなのかというと
仕事してもお金は手に入らない。
ということです。
多分頭に?が浮かんでいると思います。
働かざる者食うべからず
ということわざがありますよね。
これは、食べ物をあげるから働けという
働かせる側のついた汚い嘘なのです。
この嘘のせいで、働く=お金が貰える
という常識を信じてしまうのです。
もしあなたが独立するなら、
この考えは嘘であったと鋭く見抜いた
方が稼ぎやすいです。
実際のところ、タダ働きって
普通にあると思いませんか?
もしくはタダ同然で働いている人
さらにはお金を払って働いている人も
います。
NPOとかボランティアはお金を貰って
いないし、交通費を払ってすらいます。
時間とお金の一部を奉仕活動に使う事は
素晴らしいと思います。
とはいえ、働いてもお金がもらえないことは
普通にあると言う事です。
だから仕事をせずに稼げって言う事では
ありませんよ。
仕事をすることと

稼ぐ事を切り離して考えることは

独立して稼ぐちょっとしたコツです。
そしてこの考えは極めて理にかなった
ものです。
そもそも、あなたが働いているかどうかなんて
お客さんには一切関係が無いことです。
お客さんにとってはあなたが提供してくれるものが
全てなのですから、

それに合わせて対価を頂けば良いのです。
例えば、

行政書士さんの場合でいうと
あなたが書類を作って提出など手続きするのに
3時間必要だとします。

でもお客さんにとっては6時間かかるとすると

あなたにとっては3時間でもお客さんにとって
は6時間分の価値があるわけです。

さらにそのお客さんが社長さんであれば、
6時間あればどれだけ稼げるのかと
考えるとその価値は計り知れませんね。
稼ぐためのしくみを作るのも
マーケティングの一部です。
価格をいくらにするのか?

いつお金を頂くのか?
奥が深いです、、、

 

特にお金をいつ頂くかというのは

結構面白いです。

 

先払い、後払いだけでなく

分割払い

,クレジット払い

 

はたまた、ポイント払いとか

 

凄いたくさんあるので常に研究

してます。

 

ではまた。

稼げる資格とマーケティング

稼げる資格はなんだろう?

と考えていました。

検索してみると
稼げる資格について探して
選択の基準とか
これだ!とか
言っているようですが

そもそも稼ぐのに資格なんて
必要ありません。

そして、資格があっても稼げないのは
そこに理由があります。

そもそも稼ぐに当たって必要なものは
資格ではなかったのです。

それに気づかずいくら稼げる資格を
探して、高い講座料金を払って
資格を取ったとしても、講座料すら
稼ぐのは簡単ではありません。

そしてノウハウコレクターが
出来上がってしまうわけです。

あなたがまだ複数のノウハウに
手を出していなければ幸いです。

稼ぐなら必ず学ぶ必要があり、
資格を教えてくれる人が教えて
くれない”あること”があります。

それは、

”マーケティング”

”セールス”

です。

これに気がつけないのは、
学校で教えてくれないからです。

学校では言われた事をやればいいですよね。

だから、言われたとおり資格をとって
来られたのだと思います。

しかし、学校では商売のやり方は教えて
くれません。

たとえ、経済学部であってもです。

そして、おそらく商売が誤解されています。

商売は
”作って売る” だけだと
誤解されています。
昔は、それで良かったのです。
作れば売れる時代でした。

しかし今は違います。

作っても売れない時代になりました。

もう、20年以上前からです。

その理由のひとつとしてものが十分に
行き渡ったからだと言われています。
例えば、TVとか冷蔵庫が無いのは
特殊な趣向の方だけですよね。

こうして、
作っても売れなくなった今の時代
だから、売る為のノウハウ

”マーケティング”と”セールス”
は稼ぐために欠かせない要素になりました。

是非、次の資格を探す前に
マーケティングとセールスを
身に着けてみてくださいね。

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最後まで読んでいただき
ありがとうございました!

聞きたい事、分かりにくい事などありましたら
コメント頂けますと嬉しいです!