やる気・モチベーションを保つ方法とは?

やる氣の正体について考えていました。
ひとつの答えが浮かんだのでシェアしますね。

あなたは
「やる気が出なくて・・・」
「モチベーションが上がったらやります」
と思う事はありましたか?

うまくいかない人によくある
パターンだと思います。

これが別に何も不思議なことでは
無い事が分かりました。

極めて当たり前で普通のことでした!

なぜかというと、
なんと

ズバリ、
モチベーション、やる気、幸せ感
こういうのは、あります!

ひとくくりにしてしまいましたが・・・

上げる方法も下げる方法も一緒なので

ここではまとめて”やる氣”と
呼ぶ事にします。

”やる氣”というのはあるので、
無くなったら動けなくなるのは
当たり前なのです。

減ってくるだけでもどんどん
行動量は減っていきます。

行動量が減っていくと、
当然やりたい目標からは離れて
いってしまいます。

本当に重要なことはここからです。

実は”やる氣”の正体とか別に
どうでもいいです。

いいですか、

いきますよ、

重要な事、それは、
”やる氣は常に減り続けている”
です。

だから、

だんだん疲れていって、

動けなくなるのです。

「でも成功している人って常に
”やる氣”あるじゃないですか?」

そうですね。

いつもやる氣があって元気なように
見えます。

でも、やっぱやる氣は
減り続けているんです。

じゃあ、一体何が違うのでしょうか?

察しのいい方は気づいていると
思うのですが、

成功者は”常にやる氣を補充”しています。

方法は人それぞれなのですが、

皆常に補充しています。

”日々”とかじゃなくて”常に”です。

だからいつも元気なんですね。

最後にひとつだけ、

”やる氣”上げる方法は
たくさんあります。

”やる氣”が下がる事は
たくさんあります。

上げる方法を増やして
下げる方法を減らすのは
当然かと思います。

ただ、氣をつけて欲しいのは

”個人差がある”

ということなのです。

分かりやすく、個人差という言葉を
使いましたが、あなたの今の状態に
よって変化します。

ある時通用したことがある時は通用しない
もしくはその逆があります。

そもそもぜろ1,あるなしでは無くて
増減する量も違います。

だから、あなたがベターな選択を
探す必要があります。

もちろん、脳科学的、心理学的な見地から
可能性の高い方法は存在するので
経験者の話はすごい参考になります。

やる氣を上げるには
いろいろな方法がありますが、

部屋を整理すれば、気持ちが良くて
やる氣が上がります。

雑然としていれば気が散って
やる氣は下がります。

締め切りが迫ると、追い詰められて
やる氣が上がります。

とかよくあると思います。

よくあるだけで、今のあなたには
合っていないかもしれません。

これは場合によっても変わってきて

例えば、

冷房の風は、灼熱の真昼に外から
汗だくになって帰ってきたときには

とても気持ちがいいですよね。

すごくやる氣がでます。

でも時間が経って体が冷えてくると
寒く感じてきます。

やる氣が下がります。

冷房の風は同じなのに、感じ方が違うので
やる氣の増減が変わってしまう訳です。

これは分かりやすい例でしたが、
状況によっても変わると言う事です。

いずれにしても
うまくやる氣を上げて
いってはいかがでしょうか?

やる氣が上がる方法っていろいろ
あるのですが、リストがあった
方が早く正解に辿りつけると
思うのです。

そこでもし希望者がいれば
私が数百万かけて受けた
セミナーや自分の経験から
得られたリストをプレゼントします。

作るのに時間がかかるので、
希望者がいたら作ろうと
思います。

希望者がいないのに作る時間が
あったら違う事であなたの
助けになりたいからです。

あなたがあなたの成功に
近づけるようお手伝いできれば
幸いです!

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